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業績:2008年

国内学会

総会・年会

  1. 第33回日本脳卒中学会総会,3月,京都
    • 高橋和孝,笹嶋寿郎,柳澤俊晴,鈴木 明,太田 徹,内藤雄一郎,東山巨樹,菅原 卓,溝井和夫(2008)脳腫瘍に合併したモヤモヤ所見を呈した閉塞性血管病変2例
  2. 第37回日本脳卒中の外科学会,3月,京都
    • 溝井和夫(2008)脳動脈瘤の手術:技量の継承(シンポジウム)
    • 柳澤俊晴,木内博之,笹嶋寿郎,太田 徹,内藤雄一郎,鈴木 明,高橋和孝,東山巨樹,菅原 卓,溝井和夫(2008)脳梗塞慢性期におけるEC-IC bypass術後の脳循環動態の変化-3D-SSPを用いた検討-
  3. 第28回日本脳神経外科コングレス総会,5月,横浜
    • 溝井和夫(2008)側脳室体部腫瘍への手術アプローチ(プレナリーセッション)
  4. 第17回日本定位放射線治療学会,5月,奈良
    • 鈴木 明,柳澤俊晴,高橋和孝,太田 徹,内藤雄一郎,笹嶋寿郎,溝井和夫,泉 純一,戸村則昭,渡会二郎(2008)聴神経腫瘍に対するLinacによるstereotactic radiotherapy(SRT)の治療成績
  5. 第23回日本脊髄外科学会,6月,松島
    • 菅原 卓,平野仁崇,東山巨樹,国分康平,大前智也,島田直也,溝井和夫(2008)頚椎症性脊髄症に対するリマプロストの効果
    • 東山巨樹,菅原 卓,溝井和夫(2008)脊椎・脊髄手術における術中MEPモニタリングの有用性と問題点
  6. 第67回(社)日本脳神経外科学会総会,10月,盛岡
    • 笹嶋寿郎,東山巨樹,高橋和孝,太田 徹,鈴木 明,茨木正信,木下俊文,溝井和夫(2008)言語野近傍intrinsic tumorsに対する集学的治療戦略
    • 菅原 卓,東山巨樹,平野仁崇,伊藤康信,大前智也,島田直也,笹嶋寿郎,溝井和夫(2008)頚椎前方除圧固定術におけるチタンケージ充填材料としてのβ-TCPとアパセラムの比較
    • 鈴木 明,柳澤俊晴,高橋和孝,太田 徹,内藤雄一郎,東山巨樹,溝井和夫,泉 純一,戸村則昭,渡会二郎(2008)聴神経腫瘍に対するLinacによるfractionated stereotactic radiotherapy(FSRT)の治療成績
    • 柳澤俊晴,木内博之,内藤雄一郎,太田 徹,鈴木 明,東山巨樹,笹嶋寿郎,溝井和夫(2008)脳動脈瘤直達術における穿通枝障害の検討
    • 高橋和孝,笹嶋寿郎,鈴木 明,柳澤俊晴,太田 徹,内藤雄一郎,東山巨樹,川島文子,菅原 卓,溝井和夫(2008)脳腫瘍に対する定位的生検術の工夫
    • 太田 徹,柴田憲一,東山巨樹,笹嶋寿郎,高橋和孝,柳澤俊晴,鈴木 明,菅原 卓,溝井和夫(2008)脳磁図を用いた言語機能局在同定法の臨床応用
    • 内藤雄一郎,柳澤俊晴,木内博之,笹嶋寿郎,太田 徹,鈴木 明,高橋和孝,東山巨樹,菅原 卓,溝井和夫(2008)破裂脳動脈手術における術中DSAの安全性と有用性
    • 東山巨樹,菅原 卓,太田 徹,溝井和夫(2008)体性感覚誘発磁界による頚椎症の治療効果判定
    • 川島文子,笹嶋寿郎,下瀬川恵久,高橋和孝,鈴木明文,安井信之,溝井和夫(2008)錐体路近傍病変における拡散係数解析による軸索機能評価とcrossed cerebellar diaschisisとの関連
  7. 第43回日本脊髄障害医学会,11月,札幌
    • 菅原 卓,平野仁崇,東山巨樹,溝井和夫(2008)頚椎症性脊髄症に対するリマプロストの効果
    • 東山巨樹,菅原 卓,溝井和夫(2008)脊椎・脊髄疾患における痛みの定量的評価
  8. 第24回日本脳神経血管内治療学会総会,11月,名古屋
    • 高橋 聡,佐久間郁郎,大谷隆浩,古賀 誠,戸村則昭,渡会二郎,内藤雄一郎,柳澤俊晴,溝井和夫(2008)骨変化を伴った海綿静脈洞部硬膜動静脈廔の一例
    • 高橋和孝,笹嶋寿郎,鈴木 明,柳澤俊晴,太田 徹,東山巨樹,菅原 卓,溝井和夫(2007)脳腫瘍に対する定位的生検術における工夫
  9. 第26回日本脳腫瘍学会,11月,松山  
    • 笹嶋寿郎,内藤雄一郎,溝井和夫(2008)胎児性脳腫瘍の鑑別診断における123I-MIBG SPECTの有用性
    • 高橋和孝,笹嶋寿郎,柳澤俊晴,鈴木 明,太田 徹,内藤雄一郎,東山巨樹,菅原 卓,溝井和夫(2008)モヤモヤ血管を伴った閉塞性血管病変を合併した脳腫瘍の2例

地方会

  1. 第8回東北脊髄外科研究会,2月,盛岡
    • 東山巨樹,菅原 卓,太田 徹,溝井和夫(2008)脳磁図を用いた頚椎症の治療効果判定
  2. 第17回東北脳神経血管内治療研究会,3月,仙台
    • 高橋 聡,佐久間郁郎,古賀 誠,大谷隆浩,戸村則昭,渡会二郎,内藤雄一郎,柳澤俊晴,溝井和夫(2008)Osseous type海綿静脈洞部硬膜動静脈廔の一例
  3. 第42回東北脳腫瘍研究会,3月,仙台
    • 笹嶋寿郎,高橋和孝,鈴木 明,溝井和夫(2008)秋田県におけるテモゾロミドによる悪性神経膠腫治療の現況と問題点
  4. 第18回東北脳SPECT研究会,9月,秋田
    • 内藤雄一郎,笹嶋寿郎,柳澤俊晴,溝井和夫,古賀 誠,大谷隆浩,戸村則昭,瀬川晃司(2008)Shuttle perfusion CTによる脳血流定性画像の妥当性-123I-IMP SPECTとの比較-
  5. 第44回(社)日本脳神経外科学会東北支部学術集会,9月,秋田
    • 柳澤俊晴、内藤雄一郎、大前智也、東山巨樹、鈴木 明、菅原 卓、笹嶋寿郎、溝井和夫、木内博之(2008)視神経を貫いていた未破裂内頚動脈瘤の1手術例
    • 太田 徹、笹嶋寿郎、高橋和孝、内藤雄一郎、柳澤俊晴、鈴木 明、東山巨樹、菅原 卓、溝井和夫(2008)脳幹腹側正中部に発生したepidermoid cystの1手術例
    • 東山巨樹、菅原 卓、溝井和夫(2008)脊椎・脊髄疾患における痛みの定量的評価
  6. 第30回東北脳血管障害懇話会,12月,仙台
    • 柳澤俊晴,菅原 卓,太田 徹,島田直也,大前智也,高橋和孝,東山巨樹,鈴木 明,笹嶋寿郎,溝井和夫(2007)脊髄症状で発症した頭蓋内硬膜動静脈廔の2手術例

研究会/全国研究会

  1. 第1回上肢の神経機能回復セミナー,5月,角館
    • 菅原 卓(2008)Monitoring of cervical spinal cord function using MEG,MEP,SEP and posturography
  2. 第1回STR Spine Forum+第402回 STR Medical Conference,11月,郡山
    • 東山巨樹(2008)脊椎・脊髄疾患における痛みの定量的評価

研究会/地方研究会

  1. 第31回秋田大学脳神経外科カンファレンス,1月,秋田
    • 鈴木 明,笹嶋寿郎,泉 純一,高橋和孝,東山巨樹,柳澤俊晴,太田 徹,戸村則昭,渡会二郎,溝井和夫(2008)中枢神経系原発悪性リンパ腫に対するLinacによる定位放射線照射
  2. 第25回秋田県脳神経研究会,1月,秋田
    • 川島文子,笹嶋寿郎,下瀬川恵久,高橋和孝,鈴木明文,安井信之,溝井和夫(2008)錐体路近傍病変における拡散テンソル画像による拡散係数解析-運動機能およびcrossed cerebellar diaschisisとの関連-
  3. 第14回臨床脳神経外科研究会,2月,田沢湖
    • 内藤雄一郎(2008)顕微鏡手術での反省点と問題点
  4. 第32回秋田大学脳神経外科カンファレンス,4月,秋田
    • 高橋和孝,笹嶋寿郎,鈴木 明,溝井和夫(2008)秋田県における悪性神経膠腫に対するtemozolomide治療の現況と問題点
  5. 第61回切琢会,5月,秋田
    • 内藤雄一郎、高橋和孝,鈴木 明,島田直也,大前智也,柳澤俊晴,太田 徹,東山巨樹,川島文子,菅原 卓,笹嶋寿郎,溝井和夫(2008)Trigonal tumorの1例
  6. 第61回秋田脳神経画像研究会,6月,秋田
    • 太田 徹,笹嶋寿郎,高橋和孝,溝井和夫(2008)脳幹腹正中部に発生したepidermoid cystの1手術例
  7. 第17回秋田県内分泌研究会,7月,秋田
    • 川島文子,笹嶋寿郎,溝井和夫(2008)当科におけるGH-producing pituitary adenomaに対する薬物治療の現況
  8. 第29回秋田脳神経外科ビデオシンポジウム,7月,秋田
    • 内藤雄一郎,柳澤俊晴,大前智也,太田 徹,島田直也,東山巨樹,溝井和夫(2008)多発性大型内頚動脈瘤の1手術例
  9. 第33回秋田大学脳神経外科カンファレンス,7月,秋田
    • 柳澤俊晴,内藤雄一郎,大前智也,東山巨樹,島田直也,川島文子,太田 徹,高橋和孝,鈴木 明,菅原 卓,笹嶋寿郎,溝井和夫(2008)視神経を貫通していた新生内頚動脈瘤の1手術例
  10. 第11回秋田県核医学談話会,10月,秋田
    • 内藤雄一郎,戸村則昭,瀬川晃司,笹嶋寿郎,柳澤俊晴,溝井和夫,古賀 誠,大谷隆浩(2008)虚血性脳卒中におけるshuttle perfusion CTによる脳血流定性画像の有用性―123I-IMP SPECTとの比較―
  11. 第62回秋田脳神経画像研究会,11月,秋田
    • 島田直也,笹嶋寿郎,高橋和孝,川島文子,溝井和夫(2008)小児後頭蓋窩腫瘍における 123I-MIBG SPECTおよび拡散強調画像を用いた鑑別診断の重要性
  12. 第30回秋田脳神経外科シンポジウム,11月,秋田
    • 柳澤俊晴,内藤雄一郎,柴田憲一,川島文子,島田直也,笹嶋寿郎,溝井和夫,小島壽志(2008)下垂体機能低下症で発症した内頚動脈瘤の一例
  13. 第34回秋田大学脳神経外科カンファレンス,12月,秋田
    • 柴田憲一,笹嶋寿郎,太田 徹,高橋和孝,川島文子,東山巨樹,溝井和夫(2008)運動性言語野近傍intrinsic tumorsの2手術例

講演

  1. 第78回十勝脳神経懇話会,2月,帯広
    • 溝井和夫(2008)特別講演「脳神経外科臨床における最近の進歩 ~当科の取り組みから~」
  2. テレビ講演会「脳卒中二次予防に必要なこの薬剤~なぜ、この薬剤が選択されているのか?~」,3月,秋田
    • 菅原 卓(2008)特別講演「脳卒中患者におけるARB投与の意義」
  3. 第16回河田町脳神経外科懇話会,3月,東京
    • 溝井和夫(2008)特別講演「脳動脈瘤の手術-最近の経験から-」
  4. 第25回山梨脳神経外科懇話会,3月,山梨
    • 笹嶋寿郎(2008)特別講演「脳腫瘍における代謝機能画像と手術支援」
  5. 第17回秋田疼痛研究会,6月,秋田
    • 笹嶋寿郎(2008)特別講演「脳腫瘍における代謝機能画像を用いたimage guided surgery と脊髄疾患のPET診断」
  6. 会津若松医師会学術講演会,6月,会津若松
    • 菅原 卓(2008)講演「脳卒中患者におけるARB投与の意義」
  7. 福島県の健康寿命延長を考える「脳保護・脳卒中二次予防を考えた、この薬剤~なぜ、この薬剤が選択されているのか?~」,7月,福島
    • 菅原 卓(2008)特別講演「脳卒中患者におけるARB投与の意義」
  8. 脳卒中市民公開講座,8月,大館
    • 溝井和夫(2008)講演「出血性脳卒中の治療」
  9. 男鹿南秋地区学術講演会,9月,秋田
    • 菅原 卓(2008)特別講演「脳卒中患者におけるARB投与の意義」
  10. 市民公開講座「脳卒中の予防と治療」,9月,秋田
    • 柳澤俊晴(2008)講演「脳卒中の診断と治療」
  11. 第31回東北脳血管障害研究会医学奨励賞(中村隆賞)授与式受賞記念講演,12月,仙台
    • Oda M,Kure S,Sugawara T,Kojima K,Shinka T,Sato K,Narisawa A,Aoki Y,Matsubara Y,Omae T,Mizoi K,Kinouchi H(2008)Direct correlation between ischemic injury and extracellular glycine concentration in mice with genetically altered activities of the glycine cleavage mulutienzyme system.

セミナー

  1. 第6回高知県頭頸部血管セミナー, 6月,高知
    • 溝井和夫(2008)特別講演「脳動脈瘤の外科治療-最近の取組-」
  2. 雄勝中央病院脳卒中勉強会,6月,湯沢
    • 柳澤俊晴(2008)「脳卒中の診断と治療‐専門医をcallする症例とは‐」
  3. 富士神経セミナー2008,8月,山梨
    • 溝井和夫(2008)特別講演「脳室内腫瘍の手術」
    • 鈴木 明(2008)「悪性脳腫瘍に対するadjuvant therapy‐Linac based stereotactic irradiation‐」
    • 柳澤俊晴(2008)「視神経を貫通していた新生動脈瘤の1手術例」

発表論文

著書

  1. 溝井和夫(2008)核医学検査.標準脳神経外科学 第11版,山浦晶・田中隆一(監修),医学書院,東京,pp96-100.
  2. 溝井和夫(2008)脊椎・脊髄の検査.標準脳神経外科学 第11版,山浦晶・田中隆一(監修),医学書院,東京,pp101-104.
  3. 溝井和夫(2008)超音波検査.標準脳神経外科学 第11版,山浦晶・田中隆一(監修),医学書院,東京,pp105-106.
  4. 溝井和夫(2008)脳波.標準脳神経外科学 第11版,山浦晶・田中隆一(監修),医学書院,東京,pp107-108.
  5. 溝井和夫(2008)誘発電位.標準脳神経外科学 第11版,山浦晶・田中隆一(監修),医学書院,東京,pp109-111.
  6. 溝井和夫(2008)腰椎穿刺.標準脳神経外科学 第11版,山浦晶・田中隆一(監修),医学書院,東京,pp112-114.
  7. 溝井和夫(2008)側脳室髄膜腫.NS NOW3テント上髄膜腫-アプローチから摘出まで-,新井一(担当編集委員),メジカルビュー社,東京,pp73-81.

総説・解説

  1. 内藤雄一郎,笹嶋寿郎,溝井和夫(2008)押さえておこう!ドレーンの仕組みと管理の基本.ブレインナーシング24,27-34.

原著論文

審査を経た論文
  1. Kawashima A,Sasajima T,Shimosegawa E,Takahashi M,Suzuki A,Yasui N,Mizoi K(2007)Axonal viability of corticospinal tracts evaluated by diffusion tensor imaging relates to reversible motor function and crossed cerebellar diaschisis. Akita J. Med., 34: 223-236.
  2. 笹嶋寿郎,東山巨樹,高橋和孝,太田 徹,柴田憲一,茨木正信,木下俊文,溝井和夫(2008)Oligodendroglial tumorsに対するmultimodal navigationを用いた外科治療. 脳腫瘍の外科-基本と挑戦-,甲村英二(編),メディカ出版,大阪,pp101-111.
  3. 平野仁崇,菅原 卓,高橋和孝,東山巨樹,山口 卓,柴田憲一,西野克寛,笹嶋寿郎,溝井和夫(2008)高齢者頸椎dumbbell schwannomaの1手術例.Geriatric Neurosurgery, 20,93-97.
  4. Hirano Y,Sugawara T,Sato Y,Sato K,Omae T,Sasajima T,Mizoi K(2008)Negative Pressure Pulmonary Edema Following Foramen Magnum Decompression for Chiari Malformation TypeⅠ –case report-.Neurol. Med. Chir.,48,137-139.
  5. 井上智夫,金森政之,園田順彦,渡辺みか,笹嶋寿郎,神里信夫,隈部俊宏,冨永悌二(2008)初期治療9年後に初発病変部以外の領域に膠芽腫を形成した神経膠腫の1症例.脳神経外科36:709-715.
  6. Copin JC,Merlani P,Sugawara T,Chan PH(2008)Delayed matrix metalloproteinase inhibition reduces intracerebral hemorrhage after embolic stroke in rats. Exp. Neurol.,213,196-201.
  7. Kojima-Ishii K,Kure S,Ichinohe A,Shinka T,Narisawa A,Komatsuzaki S,Kanno J,Kamada F,Aoki Y,Yokohama H,Oda M,Sugawara T,Mizoi K,Nakahara D,Matsubara Y(2008)Model mice for mild-form glycine encephalopathy:behavioral and biochemical characterizations and efficacy of antagonists for the glycine binding site of N-methtl D-aspartate receptor.Pediatr. Res.,64,228-233.
審査のない論文
  1. 笹嶋寿郎,川島文子,高橋和孝,溝井和夫,下瀬川恵久,鈴木明文,安井信之(2008)錐体路近傍病変における拡散テンソル画像を用いた軸索機能評価とcrossed cerebellar diaschisisの関連.第17回東北脳SPECT研究会講演集,18-24
  2. 柳澤俊晴,菅原 卓,内藤雄一郎,大前智也,太田 徹,島田直也,東山巨樹,川島文子,高橋和孝,鈴木 明,笹嶋寿郎,溝井和夫(2008)脊髄症状で発症した頭蓋内硬膜動静脈廔の2手術例.第30回東北脳血管障害研究会学術集会記録集,65-69

報告書

  1. 溝井和夫(代表),笹嶋寿郎(2008)脳機能・代謝画像と実時間超音波計測を統合した画像誘導手術法の開発.平成19年度科学研究費補助金(基盤研究C2)研究実績報告書
  2. 笹嶋寿郎(代表)(2008)腫瘍幹細胞を治療標的とした低酸素誘導因子制御による治療戦略の開発.平成19年度科学研究費補助金(基盤研究C2)研究実績報告書
  3. 菅原 卓(代表)(2008)アンジオテンシン受容体制御による虚血性神経細胞死抑制のメカニズムに関する研究.平成19年度科学研究費補助金(基盤研究C2)研究実績報告書
  4. 鈴木 明(代表),菅原 卓(2008)脊髄損傷後の運動ニューロン死における酸化ストレスとアポトーシスの関与.平成19年度科学研究費補助金(基盤研究C2)研究実績報告書
  5. 高橋和孝(代表)(2008)クモ膜下出血後のリモデリングによる主幹動脈と穿通枝の血管収縮機構の特異的機序解明.平成19年度科学研究費補助金(基盤研究C2)研究実績報告書
  6. 東山巨樹(代表)(2008)脳磁図を用いた頚椎症性脊髄症の客観的治療効果判定法の確立.平成19年度科学研究費補助金(若手研究B)研究実績報告書