研究
共同研究のご案内
わたしたちは、好酸球のことをもっと知りたいと思っています。もしあなたが「好酸球について調べたい!」と考えているなら、すでに同志です。好酸球が関連することがわかっている病気はもちろん、よくわからない病気の評価や、ヒト好酸球を用いた実験的評価、もしくはディスカッションなどでご協力できるかもしれません。
医師、研究者、企業など、お気軽にご連絡ください。
例:
「ケース報告や論文化を目指した組織・血液・体液・粘液の評価」
「好酸球性炎症の定性的・定量的評価」
「薬効のメカニズムに関する基礎検討」
「好酸球や好中球の細胞外トラップの評価」
ご相談は個別に対応します。こちらからお願いします。


