活動内容

遺伝子組換え・実験動物・微生物を用いた実験の審査や教育を行っています。
知の普及・促進(生涯教育)のための教育活動を行っています。
学外研究者や企業の産学連携等の窓口、バイオサイエンス教育・研究サポートセンターの広報活動を行っています。


動物を用いた実験について


1.動物を用いた実験に関わる規定や指針等はこちら(学内限定)
2.動物を用いた実験に必要な書類は
こちら(学内限定)


遺伝子組換え生物・微生物を用いた実験について


1.遺伝子組換え生物・微生物を用いた実験に関わる規定や指針等はこちら(学内限定)
2.遺伝子組換え生物・微生物を用いた実験に必要な書類はこちら(学内限定)


※注意事項
 ●培養細胞を用いる実験について
・遺伝子組換え体を作成する
・遺伝子組換え体を培養細胞に導入する プラスミド等の場合 申請不要
ウィルス等の場合 申請必要
・遺伝子組替え培養細胞を動物に接種する 申請必要
 (参考:「研究開発等に係る遺伝子組換え生物等の第二種使用等に関するQ&A」
      文科省研究振興局ライフサイエンス課生命倫理・安全対策室

 ●特定病原体等の取り扱いについて
・「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」(平成18年改正)で規定する二種病原等を所持、輸入する場合、事前に厚生労働大臣の許可が必要。また、三種病原体等の所持、輸入する場合、事後に厚生労働大臣へ届け出る。
・二種及び三種病原体等を運搬する場合、都道府県公安委員会に届け出し、証明書の交付を受ける。
・詳細については、地方創生・研究推進課(内線 3006、Eメール:bio@jimu.akita-u.ac.jp)へご相談下さい。
 (参考1:病原体等の管理等
  参考2:病原体等の名称と疾患名称の対照表(厚生労働省HP))


活動内容

行事一覧をご参照下さい。


活動内容

バイオサイエンス教育・研究サポートセンターでは、学外研究者や企業の方の直接の利用が可能となりました。
詳細はバイオサイエンス教育・研究サポートセンター教育研究連携部門長までお問い合わせ下さい。





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