沿革

昭和47年8月   科学技術庁の承認を得て、研究機器センターRI部門として100平米の施設で開設

昭和53年3月   管理区域870平米、非管理区域91平米、計961平米の施設竣工、移転

昭和55年5月   秋田大学医学部放射性同位元素センターに改組

         センター長に公衆衛生学講座 滝澤行雄教授が就任

昭和60年6月   放射線取扱主任者に山下順助技官選任

平成7年3月   「秋田大学医学部放射性同位元素センター15年のあゆみ」刊行

平成7年4月    センター長に生化学第一講座 杉山俊博教授が就任

平成11年4月   センター長に放射線医学講座 渡会二郎教授が就任

平成15年3月   大規模改修工事(貯留槽を地上タンク方式に変更、その他各所改修工事)竣工

平成16年4月   秋田大学バイオサイエンス教育・研究センター 放射性同位元素部門に改組

         部門長に血液腎臓内科学講座 澤田賢一教授が就任

平成18年4月   部門長に統合医学講座 茆原純一教授が就任

平成21年11月   山下順助放射線取扱主任者が文部科学大臣表彰(放射線安全管理功労者)受賞

平成24年4月   部門長に放射線医学講座 橋本学教授が就任

平成26年4月   技術職員 浅沼研 採用

平成27年4月   放射線取扱主任者に浅沼研技術専門職員選任