現在位置:トップページ>研究の紹介|業績

業績:2014年

総説/解説

  1. Miura,K., Ohnishi,H.(2014) Role of gut microbiota and Toll-like receptors in nonalcoholic fatty liver disease. World J Gastroenterol ,20,7381-7391.
  2. 三浦光一,大西洋英 (2014) 腸内細菌と疾患,医学のあゆみ,251,63-68.
  3. 佐藤 亘,大西洋英 (2014) 基礎編05潰瘍型乳頭部癌,これで納得!画像で見ぬく消化器疾患 Vol.4 , 胆道・膵臓, 150-151.
  4. 道免孝洋, 大西洋英 (2014) 肝・胆・膵疾患 急性膵炎 , 診療ガイドライン UP-TO-DATE 2014-2015 ,メディカルレビュー社, , 327-333
  5. 道免孝洋 (2014) 第108回医師国家試験問題解説, メディクメディア, 肝臓の触診, 473. 急性胆嚢炎の所見, 501-502.
  6. 堀江泰夫, 大西洋英(2014) 海外論文解説 -World Wide Topics - 論文①癌抑制蛋白質PTENはエキソソームによってドナー細胞から運搬されレシピエント細胞でホスファターゼ活性を発揮する 論文②分泌型PTEN蛋白質はレシピエント細胞に取り込まれP13Kシグナルを抑制し抗腫瘍活性を発揮する, 分子消化器病 , 先端医学社, vol.11, No.2 , 94-98.

原書論文

審査を経た論文

  1. Koizumi,S.,Jin,M., Matsuhashi,T.,Tawaraya,S.,Watanabe,N.,Sawaguchi, M.,Kanazawa,N.,Yamada,Y.,Onochi, K.,Kimura,Y.,Ohba, R.,Kataoka, J.,Hatakeyama,N.,Mashima,H.,Ohnishi,H.(2014) Salvage endoscopic submucosal dissection for the esophagus-localized recurrence of esophageal squamous cell cancer after definitive chemoradiotherapy.Gastrointest Endosc.79(2),348-353.
  2. Watanabe,K.,Watanabe,N.,Jin,M.,Matsuhashi,T.,Koizumi,S.,Onochi, K.,Sawaguchi,M.,Tawaraya,S.,Miyazawa,H.,Uchinami,H.,Yamamoto, Y.,Nanjo,H.,Ohnishi,H.,Mashima,H.(2014) Mesenteric lymph node abscess due to Yersinia enterocolitica: case report and review of the literature. Clin J Gastroenterol.7,41-47.
  3. Sawaguchi,M.,Jin, M., Matsuhashi,T.,Ohba,R.,Hatakeyama,N.,Koizumi, S.,Onochi,K.,Yamada,Y.,Kanazawa,N., Kimura,Y.,Tawaraya,S.,Watanabe, N.,Suzuki, Y., Mashima, H.,Ohnishi,H.(2014) The feasibility of endoscopic submucosal dissection for superficial esophageal cancer in patients with cirrhosis.Gastrointest Endosc.79(4),681-685.
  4. Sakai,T.,Mashima,H.,Yamada,Y.,Goto,T.,Sato,W., Dohmen,T., Kamada, K.,Yoshioka,M.,Uchinami,H.,Yamamoto,Y.,Ohnishi,H.(2014) The roles of interferon regulatory factor (IRF) 1 and IRF2 in the progression of human pancreatic cancer.Pancreas.43(6),909-916.
  5. Ishioka,M.,Jin,M., Matsuhashi,T.,Arata,S.,Suzuki,Y.,Watanabe,N.,Sawaguchi,M.,Kanazawa,N.,Onochi,K.,Hatakeyama,N., Koizumi,S., Mashima,H.,Ohnishi,. H.(2014) True Primary Enterolith Treated by Balloon-Assisted Enteroscopy.Internal Medicine.(in press)
  6. Tawaraya,S.,Jin,M.,Matsuhashi,T.,Suzuki,Y.,Sawaguchi,M.,Watanabe, N.,Onochi,K.,Koizumi,S.,Hatakeyama,N.,Ohba,R., Mashima,H.,Ohnishi, H.(2014)Advanced feasibility of endoscopic submucosal dissection for the treatment of gastric tube cancer after esophagectomy. Gastrointest Endosc.79(3),525-530.
  7. Yoshida,T., Kamada,K., Miura,K., Goto,T., Ohshima,S., Sato, W., Shibuya, T., Dohmen,T., Kanata,R., Sakai,T., Chiba,M., Fujiwara,J., Sugimoto, Y., Ishioka,M., Hasegawa,I.,Takahashi,K., Minami,S., Fujita,A., Hashimoto, M., Ohnishi,H.(2014) Successful treatment of hepatocellular carcinoma with lung metastasis using hepatic and bronchial artery infusion chemotherapy. Intern Med. 53,2493-2497.
  8. 眞嶋浩聡,大西洋英 (2014) 急性膵炎発症のメカニズム,日本消化器病学会雑誌,111,1550-1560.
  9. 眞嶋浩聡,酒井利隆,大西洋英 (2014) 膵疾患におけるInterferon Regulatory Factorの役割,膵臓,29,23-31.

審査を経ない論文

  1. 眞嶋浩聡,大西洋英 (2014)  特集, 膵炎大全~もう膵炎なんて怖くない~,Ⅱ 膵炎の概念と分類 急性膵炎発症のメカニズム,胆と膵, 臨時増刊特大号, Vol .35, 1001-1009.
  2. 眞嶋浩聡,大西洋英 (2014) 慢性膵炎におけるNF-kBの活性亢進とその役割,肝胆膵, 68, 537-545.
  3. 眞嶋浩聡,大西洋英 (2014) IRF2KOマウスを用いて,膵炎発症のメカニズムの解明を目指す,アルコールと医学生物学―アルコール性臓器障害研究の新展開― 32, 12-18.
  4. 三浦光一 (2014) NASH発癌における自然免疫の役割,Liver Forum in Kyoto 第16回学術集会記録集,42-44.

学会発表

国際会議

  1. Digestive Disease Week,2014,May,Chicago,U. S. A
    • Miura,K.,Tamakawa,H.,Ohnishi,H.(2014) Homocysteine supplementation ameliorates diet-induced steatohepatitis by suppressing ER stress in mice.
    • Sato,W., Kamada,K., Goto,T., Ohshima,S., Miura,K., Shibuya,T., Dohmen,T., Kanata,R., Sakai,T., Chiba,M.,Sugimoto, Y., Minami,S., Ishiyama,K., Hashimoto,M., Ohnishi,H. (2014) Efficacy of Combined Balloon-occluded Retrograde Transvenous Obliteration and Simultaneous Endoscopic Injection Sclerotherapy.
    • Sawaguchi,M.,Jin,M.,Matsuhashi, T.,Hatakeyama,N.,Koizumi,S.,Onochi, K.,Tawaraya,S.,Watanabe,N.,Fujiwara,J.,Takahashi,K.,Suzuki,Y., Ishioka,M.,Fujita,A.,Mashima,H.,Ohnishi,H.(2014) The Clinical Outcome of Endoscopic Submucosal Dissection For Superficial Esophageal Cancer in Patients with Cirrhosis.
    • Fujiwara,J., Goto,T.,Shibuya,T., Chiba,M., Ohshima,S., Miura,K., Sato,W., Dohmen,T., Kamada,K., Kanata, R., Sakai,T., Sugimoto,Y., Minami,S.,Ohnishi,H.(2014) Noninvasive evaluation of the risk of hepatocellular carcinoma oncogenesis in chronic hepatitis by measuring shear wave velocity.
    • Ishioka,M., Tawaraya,S.,Jin,M.,Matsuhashi,T.,Hatakeyama,N.,Onochi, K.,Koizumi,S.,Sawaguchi,M.,Watanabe,N.,Fujiwara,J.,Takahashi,K.,Suzuki,Y.,Fujita,A.,Mashima,H.,Ohnishi,H.(2014) Progress in the feasibility of endoscopic submucosal dissection for the treatment of gastric tube cancer after esophagectomy.

国内会議

総会・年会
  1. 第100回日本消化器病学会総会,4月,東京
    • 1) 三浦光一,大嶋重敏,大西洋英 (2014) NASHおよびNASH発癌における腸内細菌の役割 (ワークショップ)
    • 2) 佐藤 亘,道免孝洋,大西洋英 (2014) 胃静脈瘤に対するethanol B-RTO+ on-time EIS併用療法の治療成績
  2. 第50回日本肝臓学会総会, 5月, 東京
    • 1) 後藤 隆,小松眞史,大西洋英 (2014) 秋田県における肝硬変の成因別実態(ポスターシンポ)
    • 2) 三浦光一, 大嶋重敏, 大西洋英 (2014) NASHおよびNASH発癌における腸内細菌とTLRの解析(ワークショップ)
    • 3) 藤原純一,後藤 隆,澁谷友美,三浦光一,大嶋重敏,佐藤 亘,道免孝洋,鎌田健太郎,金田 遼,酒井利隆,杉本侑孝,大西洋英 (2014) 肝内せん断弾性波を用いた慢性肝疾患における発癌リスクの検討
  3. 第87回日本消化器内視鏡学会総会,5月,大阪
    • 沢口昌亨,神 万里夫,松橋 保,大場麗奈,畠山夏美,小野地研吾,小泉重仁,渡部 昇,俵谷 伸,眞嶋浩聡,大西洋英 (2014) 肝硬変を合併した食道表在癌に対するESDの治療成績
    • 俵谷 伸,神 万里夫,松橋 保,大場麗奈,畠山夏美,小野地研吾,小泉重仁,沢口昌亨,渡部 昇,藤原純一,高橋健一,石岡充彬,藤田 曜,眞嶋浩聡,大西洋英 (2014)超高齢者(85歳以上)に対する早期胃癌ESDの検討
  4. 第88回日本消化器内視鏡学会総会 (JDDW),9月,神戸
    • 松橋 保,神 万里夫,大西洋英 (2014) 彎曲型喉頭鏡を用いた咽頭頚部食道移行部癌へのアプローチ(ワークショップ)
    • 小野地研吾,神 万里夫,大西洋英 (2014) 抗血栓薬ガイドライン導入後の胃ESD後出血の検討(学会特別企画)
  5. 第18回日本肝臓学会大会,10月,神戸
    • 三浦光一, 大嶋重敏, 大西洋英 (2014) 腸内細菌LPSは炎症を誘導し、NASH発癌を促進する
    • 佐藤 亘,後藤 隆,三浦光一,大嶋重敏,澁谷友美,道免孝洋,鎌田健太郎,金田 遼,酒井利隆,千葉 充,杉本侑孝,南 慎一郎,大西洋英 (2014) TACE + sorafenib 交替療法の治療成績
  6. 第32回日本神経治療学会総会,11月,東京
    • 菅原正伯、華園 晃、松田雅純、加賀谷肇 (2014) 秋田県におけるMS/NMO診療現状 DMT導入状況
地方会
  1. 第152回日本消化器内視鏡学会東北支部例会,2月,仙台
    • 石岡充彬,松橋 保,神 万里夫,畠山夏美,小野地研吾,小泉重仁,俵谷 伸,沢口 昌亨,渡部 昇,藤原純一,高橋健一,藤田曜,大西洋英 (2014) ダブルバルーン小腸 内視鏡にて破砕し得たRoux-en-Y再建後腸石イレウスの1例
    • 藤原純一,神 万里夫,松橋 保,大場麗奈,畠山夏美,小野地研吾,小泉重仁,俵谷  伸,沢口昌亨,渡部 昇,高橋健一,石岡充彬,藤田 曜,眞嶋 浩聡,大西洋英 (2014) 食道及び中咽頭粘膜内癌に合併した口蓋垂IIa病変に対してESDを施行した1例
  2. 第47回日本超音波医学会東北地方会学術集会, 3月, 仙台
    • 澁谷友美, 後藤 隆, 大西洋英 (2014) 原発性胆汁性肝硬変における Virtual Touch Tissue Quantification (VTQ) の使用経験
  3. 第93回日本神経学会東北地方会, 3月, 仙台
    • 三瓶 結,松田雅純,華園 晃,鎌田幸子,大川 聡,菅原正伯,大西洋英,齋藤竜太,冨永悌二 (2014) 水頭症を呈し,神経内視鏡下生検で診断に至った脳原発悪性リンパ腫の1例
  4. 第153回日本消化器内視鏡学会東北支部例会,7月,秋田
    • 道免孝洋,佐藤 亘,後藤 隆,三浦光一,大嶋重敏,澁谷友美,関根匡成,金田  遼,酒井利隆,安次嶺拓馬,南 慎一郎,藤田 曜,松澤尚徳,大西洋英 (2014) 総 胆管結石に対するEPLBDの現況と治療成績(ワークショップ)
    • 畠山夏美,松橋 保,小野地研吾,沢口昌亨,渡部 昇,金沢憲由,荒田 英,鈴木優響,石岡充彬,齋藤 敦,眞嶋浩聡,神 万里夫,大西洋英 (2014) 残胃におけるESDの検討
    • 小泉重仁,神 万里夫,松橋 保,大場麗奈,畠山夏美,小野地研吾,沢口昌亨,渡部  昇,金沢憲由,荒田 英,鈴木優響,石岡充彬,齋藤 敦,眞嶋浩聡,大西洋英 (2014) 当院における食道癌化学放射線治療後サルベージESD(シンポジウム)
    • 小野地研吾,神 万里夫,松橋 保,畠山夏美,小泉重仁,沢口昌亨,渡部 昇,金沢 憲由,荒田 英,鈴木優響,石岡充彬,齋藤 敦,眞嶋浩聡,大西洋英 (2014) 抗血栓 薬ガイドライン導入後の胃ESD後出血の検討
    • 荒田 英,神 万里夫,松橋 保,畠山夏美,小野地研吾,小泉重仁,木村有香,沢口 昌亨,渡部 昇,金沢憲由,荒田 英,鈴木優響,石岡充彬,齋藤 敦,眞嶋浩聡,大 西洋英 (2014) 内視鏡治療後に短期間で発症が確認された腸管嚢腫様気腫症の1例
    • 齋藤 敦,松橋 保,神 万里夫,畠山夏美,小野地研吾,小泉重仁,沢口昌亨,渡部  昇,金沢憲由,荒田 英,鈴木優響,石岡充彬,眞嶋浩聡,大西洋英,川嵜洋平,本田 耕平,石川和夫 (2014) 気管切開により内視鏡下に一括切除し得た広範な表在型下咽頭 癌の1例
    • 伊藤香里,関根匡成,後藤 隆,三浦光一,大嶋重敏,佐藤 亘,道免孝洋,澁谷友美,金田 遼,酒井利隆,南 慎一郎,安次嶺拓馬,藤田 曜,松澤尚徳,大西洋英(2014) 胃十二指腸造影が誘因となった胆管炎の1例
  5. 第197回日本消化器病学会東北支部例会,7月,秋田
    • 金沢憲由,沢口昌亨,神 万里夫,松橋 保,畠山夏美,小泉重仁,小野地研吾, 渡部 昇,荒田 英,鈴木優響,石岡充彬,齋藤 敦,眞嶋浩聡,大西洋英 (2014) ステロイドが奏功したCronkhite-Canada症候群の2例
    • 酒井利隆,後藤 隆,三浦光一,大嶋重敏,佐藤 亘,道免孝洋,澁谷友美,関根 匡成,金田 遼,安次嶺拓馬,南 慎一郎,藤田 曜,松澤尚徳,大西洋英 (2014) 当科におけるEUS-FNA診断成績にみるFNAの進歩と問題点
    • 松澤尚徳,佐藤 亘,後藤 隆,三浦光一,大嶋重敏,道免孝洋,澁谷友美,関根匡成,金田 遼,酒井利隆,安次嶺拓馬,南 慎一郎,藤田 曜,大西洋英 (2014) コレラタケ摂取が原因となった昏睡型急性肝不全の1例
  6. 第94回東北神経地方会, 9月, 秋田
    • 華園 晃,三瓶 結,松田雅純,鎌田幸子,大川 聡,菅原正伯,大西洋英 (2014) 曝露中止後、約3ヶ月間進行したn-hexaneによる末梢神経障害の1例
  7. 第203回日本内科学会東北地方会,9月,秋田
    • 酒井利隆,佐藤 亘,後藤 隆,大西洋英(2014)肝過形成結節による門脈圧亢進症の1例
  8. 第40回日本肝臓学会東部会,11月,東京
    • 三浦光一, 石岡充彬, 大西洋英 (2014). NASH発癌モデルにおける腸内細菌叢の変化 ?次世代シーケンサを用いた解析- (シンポジウム)
    • 藤田 曜,後藤 隆,大西洋英 (2014) 秋田県における急性肝炎の現状
    • 安次嶺拓馬,渡辺大亮,後藤 隆,大西洋英 (2014) 診断に苦慮した急性C型肝炎の1例
研究会/全国規模
  1. Liver Forum in Kyoto 第16回学術集会,3月,京都
    • 三浦光一 (2014) NASH発癌における自然免疫の役割(受賞講演)
  2. 第50回肝癌研究会,7月,京都
    • 南 慎一郎,後藤 隆,三浦光一,大嶋重敏,佐藤 亘,澁谷友美,道免孝洋,関根匡成,金田 遼,酒井利隆,千葉 充,荒田 英,藤田 曜,大西洋英 (2014) 肝細胞癌肺転移に対するCDDP気管支動注療法の成績
  3. 第28回肝類洞壁細胞研究会,12月,岡山
    • 三浦光一, 石岡充彬, 大西洋英 (2014) NASHおよびNASH発癌モデルにおけるTLRとマクロファージの役割
研究会/地方規模
  1. 第48回膵臓病研究会,2月,仙台
    • 眞嶋浩聡,酒井利隆,山田由美,後藤 隆,佐藤 亘,鎌田健太郎,道免孝洋,大西洋英 (2014) 膵臓癌におけるIRF1,IRF2の役割
  2. 第13回東北ウイルス肝炎治療研究会,2月,盛岡
    • 大嶋重敏 (2014) 秋田県における三剤併用療法の治療成績
  3. 第31回秋田県脳神経研究会,2月,秋田
    • 松田雅純,三瓶 結,華園 晃,鎌田幸子,大川 聡,菅原正伯,大西洋英 (2014) EBウイルス感染に関連したADEMの1例
  4. 代謝疾患と癌に関する合同セミナー, 7 月,秋田
    • 三浦光一 (2014) NASH発癌モデルにおける腸内細菌とTLRの役割-動物モデルでの検討-
  5. 秋田県胆膵内視鏡懇話会,8月,秋田
    • 佐藤 亘 (2014) 悪性胆管狭窄に対する治療戦略?肝門部?
  6. 第41回東北大腸研究会,9月,秋田
    • 眞嶋浩聡,渡部 昇,荒田 英,神 万里夫,松橋 保,畠山夏美,小泉重仁,小野地研吾,金沢憲由,沢口昌亨,石岡充彬,鈴木優響,齋藤 敦,大西洋英 (2014) INSL5の大腸における役割
  7. 消化器疾患の進歩 in Akita,10月,秋田
    • 佐藤 亘(2014) 当院における超音波内視鏡診療の現況と今後の課題
  8. 第1回東北肝疾患研究会,11月,盛岡
    • 三浦光一, 大嶋重敏,後藤 隆,石岡充彬, 大西洋英 (2014) NASHおよびNASH発癌モデルにおける腸内細菌とTLRの役割
  9. 第21回東北神経病理研究会,11月,弘前
    • 廣嶋優子,宮田元,南條博,伊藤行信,吉田誠,前田大地,後藤明輝,三瓶結,菅 原正伯 (2014) 非嗜銀性TDP-43陽性封入体と脊髄視床路の変性を伴った筋萎縮性側 索硬化症の一剖検例
  10. ソブリアード発売1周年記念講演会 in 秋田,12月,秋田
    • 大嶋重敏 (2014) 秋田県におけるシメプレビル三剤併用療法の治療成績

報告書

  1. 眞嶋浩聡,大西洋英 (2014) 急性膵炎におけるVAMP7/TI-VAMPの役割,厚生労働省科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 難治性膵疾患に関する調査研究,平成25年度総括・分担研究報告書,158-161.
  2. 眞嶋浩聡,大西洋英 (2014) 遺伝子改変マウスを用いて急性膵炎発症の分子メカニズムの解明を目指す,厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 難治性膵疾患に関する調査研究, 平成23~25年度 総合研究報告書, 212-216.
  3. 眞嶋浩聡 (2014) 急性膵炎発症の分子メカニズムの解明と新たな膵炎治療法の開発,平成25年度科学研究費補助金(課題番号24591004)基盤研究(C)研究実績報告書
  4. 三浦光一 (2014) NASH発癌におけるマクロファージの役割と治療への応用,平成25年度科学研究費補助事業 研究実績報告書 (基盤研究 (C))

その他

  1. 不随意運動研究会, 3月, 秋田
    • 菅原正伯 (2014) ジストニアと小脳
  2. 第21回秋田肝臓大学,3月, 秋田
    • 大嶋重敏 (2014) C型肝炎最新の治療
    • 杉本侑孝 (2014) 肝臓の検査あれこれ
  3. 第52回医学教育セミナーとワークショップin秋田, 5月, 秋田
    • 菅原正伯 (2014) WS-6身体診察異常所見を表現するSPの養成と教育における活用
      ロールプレイによる神経学教育~学生模擬患者への演技指導を行って~
  4. 第22回秋田肝臓大学,6月, 秋田
    • 三浦光一 (2014) B型肝炎診療の最前線
    • 南 慎一郎 (2014) 肝臓ってなに?
  5. 市民公開講座「肝がんの予防と治療」,6月,北秋田市
    • 後藤 隆 (2014) B型肝炎の病態と治療最前線
  6. 市民公開講座「肝がんの予防と治療」,7月,大仙市
    • 後藤 隆 (2014) 肝癌の病態と治療最前線
  7. 秋田県薬剤師会秋田中央支部学術講演会,7月,秋田市
    • 後藤 隆 (2014) HCVについて(治療の変遷、疾患、疫学)
  8. 秋田B型肝炎フォーラム,9月,秋田市
    • 後藤 隆(2014)秋田県の肝炎助成制度の現状
  9. C型肝炎セミナー,9月,盛岡市
    • 後藤 隆 (2014) 最新のC型慢性肝炎診療とガイドライン
  10. 市民公開講座, 9月, 秋田
    • 菅原正伯 (2014) ~しびれ~
  11. 第2回ニュープロ勉強会,9月,秋田
    • 鎌田幸子 (2014) ニュープロの使用経験
  12. Abbott Fair 2014,10月,秋田市
    • 後藤 隆 (2014) ウイルス性肝炎の最前線
  13. 秋田県MSフォーラム, 10月, 秋田
    • 菅原正伯 (2014) 多発性硬化症に対する病態修飾療法、視神経脊髄炎の抗体検査
  14. 秋田県肝炎治療コーディネーター育成講習会,11月,秋田市
    • 後藤 隆 (2014) B型肝炎(肝硬変・肝がん含む)とその治療について
  15. 不随意運動研究会, 11月, 秋田
    • 菅原正伯 (2014) 手綯いうどん職人に生じた職業性ジストニア
  16. 第23回秋田肝臓大学,11月,秋田
    • 佐藤 亘 (2014) 患者さんの疑問に答えるQ & A
    • 澁谷友美 (2014) 肝臓の画像診断

受賞

  1. 三浦光一(2014) 第21回浜名湖シンポジウム,優秀賞